宅建合格者が毎日使用していた。忙しい人のために、もうこれしかない!学び始めた瞬間から知識が向上する!スタディング宅建士合格コースで、最悪でも2回以内で合格しましょう‼️(勉強時間確保、時間短縮したい人向け)

2022年3月5日

こんにちは、こんばんは、はじめまして。私インダス(日本人)と申します。埼玉県在住。

この記事の信憑性

完全独学で宅地建物取引士国家試験に合格した、実体験をもとに執筆。

この記事を読んで解決すること

1、宅建に興味があるけれど、何から手をつけていいのかわからない!

2、宅建の学習を進めたいけれど、あまりお金をかけたくない!又はかけられない!

3、資格学校等、有料教材は必要か?

4、結局、宅建資格取得の、最短ルートは何をすれば良いの?

1、の宅建に興味があるけれど何から手をつけたら良いのかわからない!について

  第一に宅建合格を決心することです。しかも、「この上なく宅建試験合格を強く決心すること」です。物事の結末が成功するには、入口戦略と出口戦略が必ず必要です。入口戦略は、何かを決心、決意した時からすでに始まっていると言うこと。戦略を考える、練る。行動を起こす前に、戦略に時間をかける。このことはすべての事象に当てはまります。

そして、出口戦略を漠然とでもいいから、2つ以上決めてから実行したほうがいいと思います。

例えば「宅建試験を2回以内に合格後、3年間不動産会社に就職し、その後独立開業する」

「4ヶ月以内に宅建試験に初回合格後、他の関連する資格取得を目指す」

「学生生活中に、宅建試験に合格し、就活に備える」

等、決心した内容が具体的であれば具体的であるほど自身の推進力に直結しますので、ここは肝要です。

2、宅建の学習を進めたいけれど、あまりお金をかけたくない!又はかけられない!と3、資格学校等有料教材は必要か?について

宅建受験の要点と学習ツールについて

1、独学(教材を買って)又は(何も買わずに)

2、資格学校等通学課程

3、資格学校等通信課程

学習スタイルとして分類しますと上記3つになると思います。

ここは、上記の「この上なく宅建試験合格を強く決心すること」と同じ位、重要です。最短で合格するには、この教材選びが最も重要と言っても過言ではありません。しかし「これは本試験や当日までに、どのくらいの時間が残されているかに左右されます。私は、4ヶ月期間があれば大抵の事は成就したり、物事が大きく前進すると思っています。例えば、一般人の方がフルマラソンを完走できたり、各種資格試験などをパスできる最低ラインが4ヶ月と言うことです。

ですから、宅建試験においても、宅建勉強1本に専念できるのなら、4ヶ月で合格する事は可能だと思います。

ここでは、宅建勉強1本に専念できる期間が4ヶ月以上残されていることを想定してみましょう。1日8時間から10時間勉強時間を捻出できたとして、1000時間から1200時間といったところでしょうか。

よく謳われている400時間で合格!1ヵ月で合格!なんて、まず有り得ない話です。

宅建勉強に専念できるなら

   資格学校等の教材を使用し、4ヶ月間程度で

   初回合格可能 総勉強時間数1000時間〜1200時間程度

   もし4ヶ月切ってしまっている場合→来年の初回受験合格に備える

   ここで重要なのは、来期の下見を兼ねた受験はあまりオススメしません。その後の模試等で自信が付きますから。かえって気持ちの入っていない受験は、学習モチベーションを低下させると思われます。(私はこれをやってしまった!)

そして、1番重要な 初回宅建試験合格を掲げ、絶対目標とする

勉強に専念できない環境なら

まずは、資格学校等の学習コース、カリキュラム選びからが得策でしょう。通学課程か通信課程か?含めて教材を吟味します。勉強時間の捻出、進捗具合にもよるとは思いますが、毎日4時間勉強時間を捻出できたとして✖︎30日=120時間✖︎10ヶ月=1200時間〜合格可能だと思います。勉強に専念できない環境下で10ヶ月を切ってしまっている場合、正直なところ初回合格はかなり難易度が高くなります。この場合も上記同様、下見受験はやめておいた方が無難ですし、何より下見受験しない方が勉強のモチベーションが安定してくると思います。

そして、1番重要な 初回又は2回までの宅建試験合格を掲げ、絶対目標とする

私が宅建の勉強を始めた当初「宅建なんか簡単じゃないの〜?」と内心、高を括っていました。それがそもそも間違っていたのです。高を括っているようでは勉学においてスタートダッシュができるわけがありません!しかも、完全独学では到底遅れを取る事になってしまっていたのです。気が付かない恐ろしさ、縁のない危うさを私は地で行ってしまい、働きながらの宅建合格まで、その後3年半もの歳月を費やすとは思いもよりませんでした。

私は働きながら完全独学4回目でやっと合格した者ですから、3年半を費やしてしまったからこそ分かった事は、この上無い宅建合格決心と入口戦略(教材選択等)が特に重要だという事です。

なぜ24時間テレビ等で、まったくの素人がフルマラソンを4ヶ月程度の練習で完走できるのでしょうか?そうですよね。フルマラソンに精通、熟知したプロフェッショナルの方々がサポートしているから完走できるわけですよね。

なんでも基礎が大事だと思うのです。

基礎ができていれば、上記のフルマラソンの例えで言えば、成長期における中学生や高校生時代に部活動等で体力を鍛えてきたのかどうかが問われる訳です。鍛錬してきているのであれば、少しの応用や努力でフルマラソンを完走することができるはずです。

勉学も一緒だと思うのです。

基礎が有るのか?無いのか?で、相当違うはずです。

ですから、宅建試験においても中学生や高校時代に頭を使って苦学をし、勉強のコツを知っている人なら短期間で合格できるはずです。

「自分はこの部分は基礎ができてないなぁ」と思えば、その道その道のプロフェッショナルアドバイス、指南を仰ぐことが成功への近道なのです。

自分自身に基礎力が有るのか無いのかを、1つの目安として判断することも重要と言えそうです。

4、結局、宅建資格取得には最短ルートは何をすれば良いの?

私は完全独学でしたが4回も受験するなら、時間の浪費等も考えて、今なら迷わず宅建教材を購入していることでしょう。洗練された教材や優秀な講師人と共に勉学に勤しんだほうが断然近道だからです!

短期間での成功、つまり2回以内の合格を目指すなら、その道のプロフェッショナルを活用しましょう。学費は痛いが結局その方が得だからです。

数多くある宅建教材の中で、私がお勧めするのは、今のところスタディング一択しかありません。

もう、これしかありません。

第一の理由は、一言で言うと低価格でありながら、細かいところまで網羅されているからです。ここの資格学校や教材選びで一番気をつけなければならない事は、無論、安さだけで選んではいけないと言うこと。

スタディングは、昨今のコロナ危機の状況を踏まえ、対面通学で今まで使ってきた教室維持費や、大量の講師陣を雇う為の経費、営業活動に係る経費など、皆さまの「合格に関係ない事にかかるコスト」をすべて省いているため、圧倒的な低価格を実現しているところだけでなく、その教材内容が非常に濃いと言うことです。もう少し詳しく説明します。

スキマ時間を使って勉強するのはもう当たり前ですよね。それに必要なツールはパソコンやタブレットやスマホですが、これらのデジタル機器だけに頼ってしまっている学習教材が多く見られます。また、逆にデジタル教材が全くない所もあります。

本番の試験は今年度も紙面での試験予定なので、デジタル機器を駆使して覚えた学習成果を、初学のできるだけ早い段階から、少なくとも本試験の3ヶ月以上前から、紙ベースの本試験に向けて、体ごと全身全霊で慣れていかなければなりません。そこにはスピードが要求されます。試験時間が、120分の2時間ですから、1問に2分20秒程度の時間しかかけられません。全問解答し、見直しに8分間の時間計算でいくと、かなりのスピードが要求されます。しかも、休憩なしのノンストップで2時間ですから、脳がかなり疲労します。

本試験に対応していくには、どうしても紙ベースの繰り返しの答練が必要なのです。

そこにスタディングはズバリ対応しているからです。スキマ時間を有効に使える教材はもちろん、紙面での書籍教材も、ほどよく権利関係、法令上の制限、宅建業法、税法その他の4冊分でまとまっています。

また、宅建試験は記憶しなければならない文章量の範囲が広いため、図や表を使って効率よく学習していく必要にも、スタディングの動画講義が素晴らしくオススメです。

さらに、倍速版や音声講座もあるので、時間が短縮でき繰り返し学べ、iOS、Androidのどちらも対応。外出時にはスマートフォンやタブレット、自宅では画面が大きいPCと学習スタイルを自由に選べるので文字を大きく見たい時にも大変便利です!

私の場合、もし資格学校等に通学していたとして20万円程度の学費に比べ、仕事を削って収入減にした金額の方がはるかに大きく、200万円以上の大損失になっていました。

スタディングなら、宅建士合格コース(2022年度試験対応)19,800円+冊子版オプション7480円= 30,000円でお釣りがもらえる金額で、圧倒的低価格で安心です。

私がこの記事を書いている途中で、0が1桁足りないのでは?間違っているのでは?と疑う位の価格です。

まずは無料講座と無料セミナーがありますので→スタディング

今後共、インダスをよろしくお願い致します。

今日も皆さま良き日でありますように。